昭和20年代以降の生産・販売品はカバン、袋物用ゴム引布で、雑貨用防水布
としてシェアはトップで、現在も品質の優秀さと、納期の確かさで定評を頂いて
おります
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昭和23年12月 再び改称し現社名「日新防水布株式会社」としました。
代表取締役社長 矢野 翠
昭和44年 東京出張所を設置
昭和49年 大阪中小企業投資育成会社の出資を得て増資し、経営基盤の安定と対外信用の増大を得ました。
昭和50年代に入り、カレンダー機による産業用資材のゴム製品を開発
平成元年カレンダー機の変速機取り付け、コーティング機の更新
これにより従来出来なかった産業用資材製品販売開始
平成3年3月より発泡ゴム引布の新製品販売開始(ケイフォーム)
平成5年発泡機の新規導入
平成7年8月ゴム練ニーダー機を新規導入
平成9年6月第2号発泡機を新規導入
平成17年3月営業活動拡大の為、東京営業所を現在の場所に移転
昭和6年 軽沢 庄一郎が個人企業として創業
昭和9年改組し、軽沢防水布株式会社設立
昭和31年12月14日 軽沢 三郎が代表取締役社長に就任
昭和54年11月16日 藤岡 義教が代表取締役社長に就任
昭和62年11月20日 林 眞一が代表取締役社長に就任
平成17年11月28日 大須賀 学が代表取締役社長に就任